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Satoshi Ito (chappy)
新横浜店

伊藤智

こんにちは!
新横浜店の伊藤です^^

ライフスタジオでは「チャッピー」と呼ばれています♪
東北の山形出身ですが、時々岩手、さらには大阪にも住んでいたのでぜひぜひ地元トークに花を咲かせましょう♪
またディズニーやミュージカルが好きなのでぜひぜひ趣味トークも致しましょう!!

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のカテゴリで上げていく予定です!

皆さんと素敵な時間を過ごせることを楽しみにしてます!!

大人も楽しめる!?ずっと人気なポケモンシリーズのおもしろい話①

2019/6/3

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『名探偵ピカチュウ』

もしもポケモンが現実世界にいたのなら・・・

最近話題の映画なので見た人も多いのではないでしょうか??

 

子どものころから本名の「サトシ」つながりで良くポケモンいじりをされていました。

マサラタウンならぬシンヨコシティーのサトシです(※ちゃっぴーです)

 

僕たちが子どもだった頃から大人気だったポケモンが

今の子どもたちの間でも流行っているなんてなんだか不思議な気分です^^

 

さて、今日はそんな今の子どもたちからも人気を誇るポケモンについて

パパさんママさん向けにおもしろさをご紹介できればと思いブログを書いてみました。

長期休みで我が子と過ごす時間が増えると思いますので、ぜひ一緒にポケモントークに華を咲かせるきっかけになればと思います^^

 


 

ポケモン世界の義務教育は10歳まで!?

主人公の「サトシ」は実は10歳。

というのも義務教育が10歳までという設定があるらしいのです。

なのでポケモンマスターを目指し旅に出るのも公的に許可されています。

(ただしポケモン捕獲の免許は翌年の4月から認可されるようです)

またポケモン保護の観点から所持できるボールは6個までという現実的ルールがあるのがまた面白い点です。

 

ジムリーダーは公務員!?

元々ポケモンジムは道場のように、流派や特技によって分けられていたそうですが、それでは偏りが出てしまうために、8つに分散し、タイプごと統一されるようになったそうな。

またポケモンマスターを育成することがポケモンの世界では国家事業にあたるため、ジムリーダーは公務員的ポジションであり、国から給料をもらっている、という設定です。

しかし4回連続で負けると資格はく奪の条件があるというなんとも手厳しい世界…僕は向いてない気がします(笑)

 

ミュウツーの生みの親、ミュウは本来ゲーム内にあらあれないはずだった!?

「名探偵ピカチュウ」の公開後、まもなくリメイク版の「ミュウツーの逆襲」が公開されますね!その中でミュウツーの生みの親的存在であるミュウについての裏話です。

元々第1世代と呼ばれる赤・緑・青のゲームボーイソフトから登場したキャラクターなのですが、当初のポケモン図鑑には150匹の記載しかない予定だったそうです。ゲーム内に名前だけは出ていたのに出ないのか~と思う小学生が多くいる中、任天堂の製作者がこっそりミュウが出せる裏技を仕込んでいたのだとか…

そんなの絶対子どもが好きに決まってるじゃないか!!!

まんまと策にハメられました笑

 


 

さて、まだまだ面白い話があるんですが今日はこのへんにしたいと思います笑

ぜひ続きをお楽しみに!

以上新横浜店のちゃっぴーでした^^

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