ライフスタジオは
子供・大人の写真撮影文化を変えます。

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    【MVPスタッフ】 ライフスタジオつくば店 斉藤愛奈海

    この度MVPスタッフを受賞したのは、ライフスタジオつくば店の元気印、うまちゃんこと斉藤愛奈海さんです。 ライフスタジオでは、環境と条件を自分で作っていけるような、そんな自立した人を願っています。それは、自分自身に責任を持ち、周りも一緒にいい方向に変わっていけるそんな人。うまちゃんは一度会ったら忘れられない、そんな満点の笑顔の持ち主です。ライフスタジオに入社したその日から、今まで好奇心旺盛になんでも頑張る、そして前に進もうとするからアイディアが生まれて、それを実現する力もある彼女。 そんなうまちゃんの事を知りたい!そんな声に答えるべく!うまちゃん&うまちゃんに会えるライフスタジオつくば店をどんと紹介していきます☆ 彼女の1番最初のブログです。 様々な経験を積んで、その一つ一つを活かしながら前へ前へと進んできたうまちゃんです。 ライフスタジオのバースデーフォトはとても人気があります。でも、年齢も衣装もお客様によってちがいます。じゃあ、お客様が残したいバースデーブースを作ればいい!とうまちゃんは考えました。 衣装や、インテリアやその時の状況によってさまざまな変化に対応できます。わが子の為にいい形で残してあげたい!というお客様の声に答えたアイディアです。 その子に寄り添って、同じ目線に立てるからこそ、その子らしさ、魅力を引き出すことができます。 うまちゃんはいつでも向き合おうとしています。上からでも、下からでもなく、その子のありのままと。だからみんな心を開いてくれる、安心する。安心するといつもの表情がでてくる、動きが出てくる、好奇心があふれ出し、その環境を楽しもうとする。 撮影の流れ、衣装、小物、すべてで魅力を作り出すことができるうまちゃんの周りには、自然と笑顔が溢れます。 それは、カメラマンが被写体をどういう風にとらえることができるのか、どのような存在として被写体を認識し、そこにある存在の美しさを表すことができるのか。 うまちゃんの写真には【被写体に対する愛】が溢れています。 愛おしいと思う心、そしてそれを残してあげたいという強い意志。それらが重なり合って一枚一枚が光り輝くのだという事を感じることができます。 こんな笑顔あふれるうまちゃんがいるのが茨城にあるライフスタジオつくば店です。 「満足を超えて感動を」 これが、ライフスタジオつくば店が目指している姿です。 スタジオの周辺には風に揺られる麦畑や、穏やかに流れる川、目を閉じれば虫の音が聞こえてきます。ゆっくりとした時間が流れる自然のなかでゆっくりと過ごしてみると、人生にとってなにが大切なのかを考えさせられます。 私たちライフスタジオつくば店はまるで自然の中にいるような場所を提供していきたいと思っています。それは愛する家族の記念撮影と通して、人生にとってなにが大切なのかを再認識できる場所です。 そのためには私たちは「満足を超える感動する最高の体験」が必要だと考えています。 数年前から飾ってある1枚の写真を何気なく目にした瞬間、あなたの頬に静かに流れる1粒の涙と出会う瞬間こそが、私たちライフスタジオつくば店が目指している”感動する最高の体験”なのです。 そして、締めはつくば店のきんぐこと、鈴木さんからも温かいメッセージが…。 2020年10月10日にオープンした ライフスタジオ つくば店。 「オープニングスタッフとして仕事がしたいんです!」 とうまちゃんを面接してから早くも1年が経ちました!! この1年うまちゃんと働いて感じることは「ボールを追いかける子犬のみたいな人」です。 目の前のことをとにかく逃げずにむしゃらにやる人です。 とにかくいろんな経験をしたい!!いろんなことをできるようになりたい!!というエネルギーがたくさんある人です。 子供や赤ちゃん大好き!写真大好き!インテリア大好き!衣装大好き!ディズニー大好き!休憩中にyoutubeで赤ちゃんのモーニングルーティーンを見て、1人でニヤニヤしているぐらい大好きなのです! それがエネルギーの源になっているのかもしれません。 ですが・・・・理想が現実にならないので、たくさん転んで傷だらけな毎日を送っています。(たくさん怒ってごめんなさい!) 「なんで私はこんなこともできないんだろう・・・。」 とたくさん泣いた日もありますが、それでも「やりますッ!やらせてくださいッ!」とまるでエヴァンゲリオンのシンジくんみたいに立ち上がります。 時には暴走しますが・・・・。 今のうまちゃんの目標はフォトジェニックを獲ること!!なので、写真を楽しみにしてください〜! MVPを受賞おめでとうございます! うまちゃんにいろんなことを教えてくれた水戸店・草加店・越谷店・市川店のスタッフの人たちに感謝しています。 今回MVPのうまちゃんに会える 【ライフスタジオつくば店】 〒300-2615茨城県つくば市田倉5192-36 TEL:0298991055 E-mail: tsukuba@lifestudio.jp 営業時間:9:00〜17:30 定休日:火、水 ▶Coordinateのご紹介  ▶公式Instagram @lifestudio.tsukuba ▶ライフスタジオつくば店裏アカウント「つくにゃーーーーん!!」

  • MVP店舗

    【2021年7月8月】 LIFE AWARD受賞店舗一覧

    今回のphotostudy部門を受賞したのはライフスタジオ横浜青葉店です。 青葉店ではお客様によりよい写真を提供できるようになるため、現在若手3名のカメラマン教育をして日々練習に励んでいます。カメラマンになるためにはたくさんの練習と試練を乗り越えなければいけませんが、その陰には練習や教育を積極的に行ってくれる先輩たちの姿があります。その先輩たちの実践する教育カリキュラムがとてもわかりやすく整理されているということで今回の受賞となりました。新しいカメラマンの誕生が待ち遠しい横浜青葉店です。 今回の環境、業務改善部門の受賞は新百合ヶ丘店です。 お客様により喜んで頂くためのお店作りには終わりがありません。毎日改善を重ねていきながらよりより良い店作りを目指しています。ライフスタジオ新百合ヶ丘店ではお客様がより安心して店舗をご利用して頂けるように、高性能空気清浄機やマスクケース、消毒液などを設置しました。 そして内装インテリアの改善も行ったり、お客様から関心度が高いコーディネートページも毎月新しい衣装で更新をしております。ハーフ成人式用のコーディネートも着々と準備中ですので、今後も様々な年齢層で撮影を楽しんで頂けるようになります。 お客様に「店舗の魅力をもっと感じて頂きたい!もっと快適に過ごして頂きたい!」という思いからライフスタジオ市川店では様々な施策が行われました。  約4か月間で60着近くのコーディのサンプルを作成してお客様に紹介したり、モニータ室の改善を通してよりお客様が快適に過ごせる空間を完成しました。 常に店舗の清潔感にも気を配り、いつも全力でお客様に対応するところからCS(顧客満足度)部門の受賞となりました。  今回、ライフアワード学習部門の受賞はライフスタジオ所沢店です。 普段から人として、社会人として根幹となる哲学をベースにした根強い学習文化を持っている所沢店!そんな所沢店に新しいスタイルの教育プログラムが登場し、話題となりました。その名も「守屋の脳内」!長年、撮影を全体的に支えているコーディネーターとして、そしてここ最近からはカメラマンとしても大活躍している守屋先輩が蓄積した経験・技術をアウトプットし、店舗スタッフの「技術・意識向上」のために開いた現場密着型塾です。 第1回目のテーマは「CS(顧客満足)のための判断基準」について。そして、もう一つは「守屋流コーディ時間節約術でした。タイトルを聞いただけで参加意欲をそそるテーマに思わず飛び込み参加したくなります!今後も続く「熱烈!守屋塾」にぜひご注目下さい。 今回チームワークを受賞したのは、南の果てライフスタジオ下関店です。 下関店は二人でやっている店、ではありません。2021年7月、オープン6周年を迎え新しくリニューアルオープンした下関店。温盛溢れる場所を離れ、新しい場所へ移ることは相当なエネルギーが必要なもの。ですが、ここは心配ご無用!なんと、最強&たくさんの助っ人に支えられ無事に移転することが出来ました。 2014年は新婚ホヤホヤでレンガの壁を作ってくれた幼馴染の夫婦は、2021年、スタジオの解体もお手伝いに!そして、コロナ対策をしながら全国各地で集まってくれたライフスタジオの仲間たち。毎週貴重なお休みがあるたびにペンキ掃除芝生大掃除を大人数で手伝ってくれたご近所のカフェの皆さん。庭の雑草抜きや土壁崩しを手伝ってくれたご親戚の方や差し入れをもってきてくれた同級生の方、庭師の免許取って「練習もかねて行くよ~」と言ってくれたお客さん等々。本当に書ききれないほどたくさんの方々から手助け、そして、同じく載せきれないほどの方々から暖かい応援のメッセージとお祝いの品を頂いたそうです。もちろんこれは一日二日の出来事ではありません。今まで下関店のお二人が築いてきた関係性の結果だと思います。みんなからもらった想いを大切に、これからも人と、町と、地域と共に歩みゆく下関店であって欲しいと思います。おめでとうございます。 ライフスタジオ湘南店は今年で10周年を迎えました! 例年江ノ島の海でパーティーを開いたり、お客様とBBQイベントを開催していますが、今年はコロナ禍ということでオンラインで開催されました。そして、バースデーフォトご利用のお客様に素敵なプレゼントとして、スタッフと地域に繋がりがある「社会福祉法人 覆育会」に商品の依頼をして、バースデーギフト製作中です。お客様の事はもちろん、地域社会との繋がりも大切に活動している湘南店が今回のCSR部門の受賞となりました。  今回のGood jobはマーケティング部門で活躍したライフスタジオ仙台店です。 仙台店では、地元密着をテーマに近隣の美容室とのコラボや、ショッピングモールの特性を活かして撮影したお客様の写真を飾るなど、すでに撮影を終えたお客様とも交流を続けています。マーケティングと聞くと営業的な側面がクローズアップされがちですが、仙台店は人と人のつながりを大切にできるような取り組みを実践しています。周りを暖かい気持ちにしてくれる、そんな仙台店の今後も期待大です。

  • ライフNow

    働く人の顔が見えるスタジオ!ライフスタジオの全体会議2021。

    2021/10/6

    「人生の写真館 ライフスタジオ」という名前に込めた想い。 それは、出会う全ての人が生きている証を確認できる場所になること。もちろん、働くスタッフも例外ではありません。 写真館では撮る側も撮られる側も「人」です。私たちは人と人が出合い、新しい価値を生み出す、創造の喜びを味わえる空間作りをしていきたいと思います。 そんなライフスタジオの根幹となる「社内会議」。 一体どんな雰囲気で行われているのか、ちょこっとご紹介したいと思います。 ライフスタジオの社内会議の歴史はライフスタジオの歴史そのものです。 第1号店である青山店のオープン計画書にもその重要性について語られていました。 月に1度。まだ1、2店舗規模の時から水戸、名古屋、横浜など全国に少しずつ店舗が増えていきながらも全スタッフが集まり、写真や哲学について話し合い、共にご飯を食べ、笑い合いながら交流を続けてきました。 コロナで移動が難しくなった今は、残念ながら物理的に集まることはできなくなってしまいましたが、形を変えてオンライン上で集まり店舗間の交流、意見交換、勉強会を続けています。 特に昨年から各分野においてカリキュラムをしっかり整え、個人そして店舗全体のスキルアップを目指して取り組んでいます。 カメラマンチームでは主題を設定し、2か月後の会議で各店舗の取り組み内容を発表しながらお互いのスキルを磨き合います。また、月刊Photogenicの候補者・受賞者による写真分析と撮影の心得などを発表する場も設けていて、日々の撮影以上のレベルアップを目指して努力しています。 コーディネーターチームは各取り組みを通して衣装提供のセンスアップや、接客のスキルアップを目指します。季節毎のテーマカラーを決めて今月のコーディに挑戦したり、トレンドを取り入れた衣装や小物を発表したり、HPやSNS上の見せ方も工夫するコーディネーターチームです。 CSチームでは、よりお客様の目線にたち、お客様のご要望を感じ取る力やより感動してもらえるような取り組みを考えたりしています。実際あったお客様の声を参考に、色んな角度からお客様の要望を深く読み解いていき、自店舗だったらどのように解決したのか意見を交わしたりするなど、より良い結果に繋がるためにどうしたらいいかじっくり深く話し合っています。 主題討論は、ライフスタジオの企業理念やマインドを勉強します。今年は「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方」という本を参考に討論しました。各項目に出てくるディズニーの事例をライフスタジオに当てはめて、みんなの知恵を出し合い現場に落とし込むまでが課題でした。実行と再確認のサイクルを作った有意義な時間でした。 机上の空論ではなく生き生きとした会議にするためには、具体的な目標設定と達成に向けたアクションが必要です。2021年の全体会議の効果として目に見える変化が少しずつ現れています。 ・顧客アンケート結果が前年比5%アップ 1年間を通して様々な取り組みを実施してきた理由としてはやはりご来店頂いた皆さまにより多くの感動をお届けするためでもあります。お客様から頂いたアンケート結果が、前年比で約5%アップ致しました。 ・店舗同士の連帯感 会議を通じて店舗間のつながりも強化され、他店舗スタッフとの交流や意見交換を通じてより連帯感を強めていけるようにもなっています。 以上、2021年全体会議のご報告でした! これからも、生きて動く組織を目指して、ご来店される皆様に「だからライフスタジオ、やっぱりライフスタジオ」と思って頂けるようにスタッフ一同成長していきたいと思っています。 今後の活動にもぜひご注目下さい。

  • フォトジェニック

    皆さまの投票で選ばれた今月のフォトジェニックを紹介します。

    2021年9月のフォトジェニック

    家族写真 Photo by yoko , coordinator by hanyuko 家族写真にはいろいろな形があると私は思っています。 「かたち」というと真っ先に頭に浮かぶのはやはり構図でしょうか。 もちろんとっても大事です、構図という形。 人数、身長、どこに頂点をおくか、綺麗な三角形を作るか、あえて崩すのか。 大事です、構図。 でも、それと同じくらい大事、というか、その構図を考える上で決して忘れてはいけないのが「そのご家族のかたち」だと私は思います。 言い換えるならば、やはり「関係性」という言葉が適切かもしれません。 そのご家族一人一人の関係性を把握、あるいは推測・観察し、写真という形で表現する。 日常を切り取るようなイメージ。 私がカメラマンとして家族写真を撮るときに、とっても大切にしていることです。 カメラマンという生き物は被写体に対し「カメラ」という物質的な壁を一つ持っています。 カメラマンを始めたとき、私はその壁にとても戸惑いました。 コーディネーターをしている時にはその壁はなく、被写体と直線で繋がることができました。 そこに心地よさも感じていましたし、直線で繋がっているからこそ引き出せる被写体の表情があると確信していました。 だからこそ、私はカメラという物質に非常にもどかしさを感じていました。 さて、このカメラという壁を挟んで、どういう風に被写体と繋がって行こうか。 なんて考えながら、急に遠くなった被写体との距離に戸惑いもありました。 でも考えてみたら、というか、先輩方の経験と考えを聞かせていただいて自分で飲み込んでみたら、コーディネーターにはコーディネーターの、カメラマンにはカメラマンの、被写体との繋がり方があるということにたどり着いた自分がいます。 もどかしさを感じるのは当然。だって、私は5年間コーディネーターだけに打ち込んできたから。 だから最初は、当然もどかしさもある。人間だもの。 でも、「カメラマンとして」と考えたときに、自分という存在が被写体に介入した方がいい場合と、自分という存在が被写体に介入しない方がいい場合があるということを知り、実感しました。 (それについては詳しく書くと長いのでこちらでは割愛いたします。笑) そんな私が初めて、自分の撮らせていただいた写真で写真分析を書きます。 私の中で、「カメラマンの守屋」という形が少し見えてくるきっかけになった1枚の写真です。 こちらのご家族は、父・母・長女・次女・三女・四女・五女・六女・孫、という大家族での撮影でした。 なんと、6人姉妹!私史上、一二を争う大家族さんです。 当日は末っ子ちゃんの3歳の七五三でしたが、着物撮影は父・母・末っ子ちゃんの3人で撮影。全員で参加するのはカジュアルなお洋服で、というご希望。 お姉さんたちはみんなでお揃いのオーバーオールを着ていたので、もちろん末っ子ちゃんもオーバーオールになるのかな?なんて思っていましたが、「今日の主役はこのお姫様だから!」と末っ子ちゃんはドレスで参加。 お母さんは「私は準備無理で〜!」とフォーマルのお洋服。 そうしたらお父さんもフォーマルかしら、なんて思っていたのですが、なぜかお父さんは「俺はアロハシャツです」と。娘たちもお母さんも「なんでアロハなのよ!!」と。笑 大人数の家族写真はもれなく構図に悩む私ですが、この時点で「撮らなければ」と思った形が一つ浮かびました。 それはこの写真、父が家族の中心にいる「家族のかたち」です。 お父さんが家族のムードメーカー・中心的存在だというのはあくまで私の推測ですが、その推測は短いながらもこのご家族のやりとり、会話、目線などを観察した上での推測です。 偶然この日に出会うことができた私というライフスタジオのカメラマンが「残したい」と思った「家族のかたち」。 「お父さん、よかったら真ん中で写りませんか」 「いいですね、やりましょう」 私の提案に対してそんな二つ返事だったかと思います。笑 そこからの組み方は単純です。 お父さんが真ん中、膝には主役のお姫様。 身長と年齢を考えながら真ん中から順に配置して行く。 最後に意識したのは「密着すること」です。 今の世の中、「密です!」「ソーシャルディスタンス!」なんて言葉が行き交っておりますが、家族写真において大事なのは触れ合っているかどうか、それが一つあると私は考えています。 というのも、所沢店の大ベテランカメラマンの先輩方から聞いたことがある受け売りなんですけどね。 体の一部が触れ合っていること、手と手が触れ合っていること。これも家族の繋がりを写真に残す上では大事なことなのよ、と。 昔聞いた言葉です。昔に聞いて、ずっと「その通りだなぁ」「大切にしていかないとなぁ」と思っていることです。 ここで誰か1人でも離れていたら、この写真はきっと違う意味を持った写真になっていたでしょう。 この写真は、私のご家族に対する想いと、ご家族自身の想いと、私がわずかながらも培ってきた経験と知識が詰まった1枚です。 「写真は、人と人が真に出会った時に作られる。」 以前、Lee社長のブログにあった言葉であり、下関店のフォトジェニックの文章でも引用されている言葉です。 私はまだこの言葉を上手に説明できるに至ってはおりませんが、そうありたいと切に思います。 ただのカメラマンではなく、ただ写真を撮る人ではなく、私はライフスタジオのカメラマンでありたい。 なんて、今はまだこんな大それたことを言うのも恐れ多いものですが、 いつかそれが自信を持って言えるよう、体現できるよう、 考え・技術・思いを磨いていきたいと思います。

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