Staff BlogShimonoseki

Kawano Tomomi
下関店

河野 智美

あなたの大切な人は誰ですか?
あなたの大切なものはなんですか?
あなたの大切な時間はどんな時間ですか?

大切なことを、大切に。
感じられる場所になりますように。




下関店の河野智美です。
トレードマークは帽子とオーバーオール。
そうでない日はお洗濯中です。
世界で1番やきそばが好きです。
下関で育ち、福岡で学生時代を過ごし、
8年間ずっと神奈川で暮らし、
そしてまた下関に帰ってきました。

気づけばいつも海に行っています。

いろいろ考える日々の中で、
なんとなく思っていることは、

“Thank you”は「おかげさま」
“I love you”は「おたがいさま」

そんなこと。

感謝すること。許すこと。
誰かがいるから伝えられること。

やさしく、あたたかく、
過ごしていきたいと思っています。
そして、何を大切に守っていくのかを探しています。

Life is Life.

めがね

2019/12/30

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2019年

個人的な変化といえば 〇めがね〇 生活になりました。

 

 

ちょうど1年前、2018年の年末。

毎日カメラを構えて写真を撮り、撮り終わった後はPCとにらめっこしてピントチェックや分類作業で超集中の日々。。。。

シーズンまっただなかで、膨大な写真のピントチェックしていたのですが、

自分のめんたまのピントがおかしくなったわ!!!!と衝撃が走るほどの痛みに襲われました。

 

カメラは効き目で覗くので、年々左右差を感じるようになり、

こんなに目ってかすんでたっけ?って鈍ってきたのは、瞬きするのがもったいないと思ってしまう撮影時間やPC作業でのドライアイの結果。

あとはこの現代のスマホの影響なのかなんなのか、みんな近視チックな傾向。

にしても、この激痛・・・・

「やだ・・・・ちゃんと目をいたわらんと写真撮れんやん!」と本気で焦りました。

 

結果:ホットアイマスクとめがね

 

目を酷使する以上、職業病だと思うので定期的にホットアイマスクで休息時間。

そして30数年間の裸眼生活を終え、めがね生活突入。

めがねしたままカメラ持てる気がしない!と最初はかなり抵抗がありましたが、目ん玉にうすっぺらいの張り付けられる気がしない!

とそっちの気持ちが勝り、めがね撮影特訓をし、なんとかかんとかやってます。

いまだに伊達メガネとおもわれてますが、ほんまもんです。

曇ります。撮影中、熱気むんむんすぎて曇ります。ただそれだけがネックです。

(めがね用のワイパー(車のワイパー的な)が出ないかなぁ・・・・)

 

カメラマンのみなさま、どうか目を大切に!!!!!!

あとはスマホもいいけど、たまには遠くのお山を見ましょう・・・・・・!

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