Staff BlogYokohama Aoba

Kaori Kobayashi
横浜青葉店

小林香織

はじめまして!

小林なので“koba”と呼ばれてます^^
おばちゃんではありません、こばちゃんです^^

出身は愛知県です。

2011-2013.06名古屋・日進店
2013.07-2017.03横浜青葉店
2017.04-2018.03新横浜店
2018.04-・・・横浜青葉店

ほぼ神奈川にいます^^

写真を撮りながら、いつも、未来に届ける写真を撮りたいと思っています。

今だけの姿、空間、繫がり、匂いまでも。

記憶を呼び起こす、写真。

未来でもまた写真を通してたくさんの記憶を呼び起こし、
そして話をしながらまた思い出を作って、家族の時間をつくってほしいと思います。

大切なものが、つながって、届くように。
そんなお手伝いが出来たらと思います。

メガネがトレードマークです!
よろしくお願いします!

【ライフスタジオ】赤ちゃんの写真 ハーフバースデーの撮影をおすすめする理由!

2019/4/23

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ライフスタジオが、ハーフバースデーの撮影をおすすめする理由とは?


 

こんにちは!ライフスタジオ横浜青葉店のこばです^^

ライフスタジオでは、毎日様々な内容の撮影が行われています。

その撮影が家族の思い出になり、
今しかないお子様の成長を記録する大切な写真となって家族のもとに残ります。

「記念撮影をしよう!」と思い浮かべると、
1歳バースデー、七五三、入学入園記念、など節目を想像しますが、
今回は、その中でも「ハーフバースデー」についてご紹介したいと思います!

 

ハーフバースデーとは?



お子様が誕生して6か月を節目としてお祝いする「ハーフバースデー」

お宮参り、100日祝、お食い初め、1歳のお誕生日・・・

赤ちゃんの時期は、1歳になるまでの間もたくさん「節目」があります。

お子様が産まれてからの一年というのは、育児に奮闘するママさん、パパさんにとっては、
お子様の成長を嬉しく思う、楽しく思うと同時に、とても大変な時期かもしれません。

しかし、赤ちゃんの時期って本当にあっという間に過ぎてしまうからこそ、
節目を大切にお写真に、記録に、そして写真を通して思い出に残してほしい!!そんな風に思います。

 

どうしておすすめなの?


1か月の頃は、お宮参り。
3か月の時には、お食い初め、100日のお祝い。

そこからまた3か月がたち、6か月を迎えると、沢山出来ることが増えます。

寝返り、うつ伏せ、足を掴むしぐさ、物を掴んで遊ぶ仕草、
そして表情にも違いが出てきます。

勿論、それぞれお子様によって違いがありますが、
1歳になるとやらなくなってしまう、しぐさやポーズ、体勢もあるので、
この6か月の時期だからこその、お子様それぞれの“今ならでは”な仕草を残しておくと、
1歳の記念で撮影をしたときに、たった半年の違いでも、
大きく成長を感じてもらえることが出来ると思います!

 

どんな写真が撮れるの?


赤ちゃんの時期の“今ならでは”な写真とは?


仰向けで寝転がっている写真

寝返りから、うつ伏せが出来るようになり、自分で立ちだがったりが出来るようになると、
あまり仰向けでごろんとしなくなっていきます。


ころん、と寝転がった“赤ちゃんらしい”瞬間を残すことができます。


お子様によっては仰向けよりうつ伏せ!!とすぐに寝返っちゃう子もいますが、
それもかわいいのです^^
 

うつ伏せの写真

ハーフバースデーの時期だと、うつ伏せの姿勢で首があがる子も多いです。


その子によって、うつ伏せが好き、嫌い、もあるので、その子が一番好きな体勢で撮るのが一番ですが、
うつ伏せも大きくなって座れるようになるとあまりしなくなるので、ぜひ残してほしいポーズですね^^

 

ぶーん!と飛んでるように!!

ごきょうだいで一緒に!!


 

今ならではの仕草、表情


6か月頃になると、手や指の動きが発達するころで、自分で物を掴んで遊んだり、手を伸ばしたりするようにもなります。
自分の足を掴んでこんなポーズが出来るのもこの時期ならではです。



周りをよく観察し、リアクションで自己主張するようにもなります。
ママパパのいないいないばー!や、表情を見て笑う子も。


勿論、お子様によっては“人見知り”など、周りを理解できるようになった成長こその反応も。



撮影では、今のお気に入りのおもちゃ、最近よく遊ぶようになったものなども、
お持込も大歓迎です^^


 

パパママとのショットで体の大きさを残そう


パパママとのショットは、大きくなったときに体の大きさを比較することも出来ます。

抱っこでもサイズ感がどんどん変わっていきますし、
赤ちゃんの時期で、まだまだパパママから離れたくない時期だからこそ、
一緒に遊んでいる写真、あやしている写真、ママやパパの胸で安心している姿も、ぜひ残したいです。


 

 

お客さまからの声


子どもが赤ちゃんのときは、子育てに必死で、、中々写真を撮ろう!ってならなかったのですが、
子どもが大きくなってから振り返ったときに、
“あの時もっと写真を残してあげれたらよかった”と思うことが多くなりました。

それは、もう絶対に戻ることが出来ないもので、
大切な「今」を記録に残そう、と思い始めて、そこから毎年家族写真を含め、撮影に来るようになりました。

どれだけ覚えていようと思っていても、時間と共に薄れてしまうのが、記憶。
だからこそ、記憶が蘇るように、その時しかない姿を残す写真は、
家族にとって大切な思い出なのだと感じるようになりました。

特に赤ちゃんの時期は、その時はとても大変だったりするけど、
本当にあっという間に過ぎてしまうので。
振りかえることが出来る記憶として、細かく成長を残してあげたい、と思いました。

 

まとめ


あかちゃんの時期は本当----にあっという間に過ぎてしまいます。

1か月でも大きな変化があるのも、この赤ちゃんの時期の特徴です。

大きくなったときに、
あの時はこうだった、こんなに小さかったんだ、この時に、こんなことができるようになった・・・など。
振り返る記録であり、家族の“記憶”思い出として、残してもらえたら嬉しいです。

 

いつか、大きくなったご本人に、写真を見せながら思い出を語り合ってもらえたら、きっとご本人も嬉しいはず。

成長記録ももちろんですが、その時ならではの家族の形を残しに来てほしいです。

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