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【MVPスタッフ】越谷店 Makita Takanori

2019/5/24

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ライフスタジオの今月のMVPスタッフを紹介します!


子供写真館を超え、人生の写真館へ。
ライフスタジオの魅力は、やっぱり個性豊かなスタッフ!
私たちはスタッフが主体になって、作っていける人生の写真館を目指しています。
それでは、今月最も輝いていたスタッフをご紹介します。

今月のMVPスタッフはライフスタジオ越谷店のMakita Takanoriさんこと、バナナさんです‼MVPを受賞したその取り組みをたっぷりご紹介致します!

「バナナさん」の知名度はぐんぐんアップ中!


子供達には親しみやすく、そしてお客様には覚えやすいようにと、撮影の現場では芸名のように「バナナさん」という名前を貫き通しております。トレードマークであるバナナのワッペンをいつも胸に張って(来ているTシャツに張り付け)、日々の撮影で子供達の心を掴んでいます‼覚えやすくキャッチ―な「バナナさん」という名前は子供達やご家族に、どんどん浸透してきて、スタッフの個人ブランド化にもいい見本となっています。

撮影で出会ったご家族様からもブログに嬉しいコメントを頂いています。


 

バナナさんの名言!

「人は60歳になるまでは発展途上!人のできないところを攻め合ったりしないで、生涯学習を通して自分の人間性を磨行けばいいのさ。」

この言葉通り日々人間としても成長していけるように、自分も店舗スタッフ達もより成長していくための努力としてバナナさんを中心として越谷店のみんなで「読み書き討論」を継続して行っています。 先月は「星野リゾートの教科書」での学習が行われました。バナナさんはみんなで学習をしたり、討論をする前に、予め資料を準備しより学習が自分たちの身のためになるように、より吸収して現場出来るようにと日々工夫をこらしています。

店舗運営にはいつも人との温もりのある店舗運営を心がけ「Heartwarming」というテーマで「自律経営、ファンマーケティング、社会貢献活動」の3つの事業を中心に運営を行っています。店舗のメンバー達の一体感で数字での実績や、各担当業務の目標達成能力が発揮されているチームワークが強い店舗です。バナナさんのチームマネジメント力があるからこそ、お客様から愛され続けている越谷店です。 各分野の担当者がきちんと自分たちのやるべきことをやり、提案をし、共有をしている姿は素晴らしいことであると思います。

 

いい意味でのお節介さんのバナナさんは困ってる人や店舗などがあれば、自分の損得を考えずに助けようとしています。社会貢献も大切に考えており、児童養護施設の方と一緒に撮影をしたりイベントを行ったりもしています。会社をより良くしていくために、よりみんなが気持ちよく働くために、よりみんなが気持ちよく生きていけるために、いつも真剣に考えている温かい心の持ち主です。日本人離れした、南米ラテン系と推測される特殊な感覚の持ち主で少し抜けてるところもありますが、それがまた彼の魅力。実は心の中はHeartwarmingなお節介さんなんです。 By Hyunuk

バナナさんのHeartwarmingなインスタグラムもぜひご覧ください!
bananasan_life

色んな業務を担当されているにもかかわらず、しっかりとした結果を残されているのが流石だと思いました。「読み書き討論」はライフスタジオの教育において特に重要な柱としていますが、モチベーションを維持し継続すること。 それは担当の高徳さんの努力の結果ですよね。事前に資料を作成なさっていたとのこと。報告書の書き方にも熱意を感じました。 By ライフスタジオ青山店

 

 

記事: Hyunuk

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